時差が大きい国から帰るとなる不眠 改善方法は




いつも午前3時過ぎに眠る日々。

私は、長い間、寝るのが遅く働いている時も、午前3時くらいに寝ていました。

朝は8時過ぎには出かけるのでやはり眠くて眠くて。この生活もあり、仕事を辞めたのですが。

 

どうしたら眠れるのか悩んでいました。サプリメントも飲みました。

日本にはなかったので、海外からサプリメントも取り寄せました。

でも、あんまり効果はありませんでした。

ハワイに行っても時差ボケがひどくて午前中は寝ていました。

いるか。

はあ。眠い。眠い。

早く寝るようにしたら、眠れた。

最近になって気づいたのですが、いつの間にか、眠れるようになっていました。

何をしたかと考えてみるとただ、早く寝るようにしただけです。なるべく早く布団の中に入ります。

これだけで、眠れるようになります。サプリメントを飲んでも効かなかったのに。

 

ただ、早く布団に入るようにしただけで眠れるようになります。

眠気が来るようになりました。

 

以前は、眠らなくてはいけないという思いがありました。

これがなかなか眠れなくさせるのです。

 

また、今は、いつでも眠れるという安心感もあるからかもしれません。

ソファーで昼寝も出来ますしね。今まで悩んできたわりにはびっくりするくらいのシンプルな答えでした。

 

いつの間にか自分でプレッシャーをかけている。

眠れないという時は意外と自分で自分を追いつめていることもあるような気もします。

プレッシャーをかけてしまってるのですね。

眠らなくてはいけないという気持ちが余計に眠れなくしているのかもしれません。

 

眠れない日もあるよ!というくらいに考えてる方がいいかもしれませんね。

気楽に。何とかなるよというくらいに、思っていたほうがいいのかもしれませんね。

いるか。

何くるないさ。眠れる時が来るよ。






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